暮らしと生活の動会


わが子は、現在小学2年生。この週の日曜日に、運動会の予定が雨で延期になってしまいました。前の夜には、せっせと明日の子供の運動会のお弁当作りの下ごしらえに余念が無かったのですが、朝の段階で、延期の連絡が・・・。それで、明日が、暮らしと生活の中の大きなイベントである運動会なんですよね。

毎日のありきたりな生活と生活の中で、とってもいろんな変化のあることを提供してくれる子ども達。本当にありがたいものです。主人と2人の生活と暮らしなんて私には、とても考えられません。我が家の運動会の定番は、お寿司です。幼稚園から、我が家では、必ず子供の運動会には、家族揃って出かけています。おじいちゃん、おばあちゃん、私がやっている店で働いている職人さん達。

あっ、それから忘れてました。私の主人。内の主人は、運動会になると決まって、お腹いたを起こす。いつもトイレットペーパーを持って、いつもうろうろ。この人にはこのかん、暮らしと生活全般に、トイレットペーパーが欠かせないのです。

お寿司だと、前の夜から作っても大丈夫。巻き寿司やいなり寿司、それから手巻き寿司は、タッパーに別々にネタやシャリを詰めて、ネタは、傷まないように、中に保冷剤を入れた状態で運びます。運動会のお昼は、息子を交えて寿司パーティーが始まるのです。

これが、暮らしと生活の中でのみんなの楽しみなんです。息子の運動会よりもこちらの寿司パーティの方が楽しいかもしれません。今年も、リレーでは、他の子供達からバンバンごぼう抜かれ・・・。運動音痴は、パパに似たのかしら?でもそんなの関係ない!内の息子は、そんなこと気にしない!いつも、笑顔を欠かさない優しい子供ですから!

こうして、暮らしと生活の中で、子どもは子どもなりに、現実の中で経験を積んで逞しく育っていくのでしょうね。

運動会にお寿司は、ホントにいいんですよ。お酢だから食中毒の心配も少ないし、お寿司は、消化が早いから、子供がおるご飯を食べた後に競技が始まっても、お腹にもたれない。暮らしと生活の中で、行楽に出かける時にも、やっぱりお寿司はいいですよ。


暮らしと生活の文化とお祭り・ハロ-ウィン


「ハロー!ウィン!」は、日本でも随分と知られるようになった、暮らしと生活の中の子どもたちのお祭りイベントです。夜な夜な、深夜に大きな声で「ハロー!」「ハロー!」と唸りながら、勝ち誇って「ウィン!」「ウィン!」「勝った!」「勝った!」と叫ぶ、雄叫び祭り。

「うっそ~!???」

「悪い子はいねえか~~!」「悪い子はいねえか~~!」それは、「なまはげ!」
  ・男鹿市ホームページ
  

正式名は「ハローウィン」です。ハローウィンとは、キリスト教のお祭り(?)で、ちょうど日本の「お盆」に当たる行事とされています。

10月31日に行われます。 

「悪い子はいねえか~~!」「だから~、違うってッ!」

日本の暮らしと生活の中には、まだ、あまり浸透はしているわけではありませんが、「ハローウィン」という言葉は、ご存知のことかと思います。キャラ的には、かぼちゃ。大きなかぼちゃを、△(さんかく)や□(しかく)に目鼻に、くり抜いた「おばけ顔ちょうちん」が夜な夜なゆらゆらとローソクの炎に照らし出されて、恐怖を煽ります。

「ぎゃーっ!」「そんなことナイ、ナイ」

日本では、かぼちゃは食用ですが、あちらでは、家畜の飼料になるのだとか。かぼちゃの種類もが違うらしいのです。わたしは、いつも子供達から、「いつも明るいね♪」って、褒めてもらえる事に感謝してるんですけど。

少しだけ、美人じゃないことに子供達に対して「申し訳ないなあ」なんて感じてます。まあ、いつも「素ッピン」だから仕方がないね。

でも、ハローウィンは、私にとって家族にとっても楽しいお祭り。一日だけのシンデレラになるのです。

私、「コスプレ」大好き♪

でも、エッチな趣味はありませんです。

去年、シンデレラの衣装を、ひょんなことから頂いて、ハローウィンで発表会!非日常的な、メイクやファッション は、私を生き生きさせてくれます。

今年も、準備に家族みんな何かをたくらんでいるようですよ~(*^。^*)普段化粧しない私の一番綺麗になれる一日だけのシンデレラ。でも、トイレットペーパをグルグル巻きにしてのミイラやフランケンシュタインは止めてね♪

「いいよー!!」


暮らしと生活の時節の話題・七五三


暮らしの中で時節のお祝いは、やはり出来る限りのことをしてあげたいと思います。

七五三といえば、着物です。着物には、やっぱり着物にあった髪型が必要でしょう。娘の七五三の時には、私が髪を結ってあげたのですが、娘は、その時の髪型をとても嫌がり、「もう、出かけない!」といって、私とお父さんを大変困らせたものです。

どうして、子供っておかっぱをそんなに嫌うのでしょうか? わたし、七五三といえば、必ずおかっぱ頭と決まっていたものですから。私の田舎だけだったのかしら?

おかっぱ頭といっても、私流のショートヘアスタイルで、100円ショップで買ってきたお洒落なウィッグをヘアピースで付けてあげて本当に私って、スタイリストの資格があるのかしらと思えるほどの出来だったのですよ。

その時は、ほんとに娘が出掛けなかったものですから、写真も撮る事が出来なかったのです。残念ながら・・・。日々成長を続ける、わが子を暮らしと生活の中で、たゆまずに見守って生きたいと思います。


暮らしと生活>夏の花火の思い出

花火大会のトイレの思い出

花火といえばやはり夏を彩る一大イベントです。

普段の暮らしの中で、とても楽しみなイベントです。

私の地域では、市の財政状況に余裕が無く、
長きに亘って毎年行われてきた花火大会も、ここ数年、中止が続いています。


ある程度、夏を何回も経験すると・・・、

要するに年を重ねると、花火にまつわる思い出も増えていくものです。

大切な人と、過ごす夏の思い出に花火は欠かせませんから。

花火は、人の心のなかのたくさんのノスタルジーに浸れます。


暑い夏に、人ごみの中、汗だくになって2人で
手をつないで出かけて、喧嘩して帰ったあの夏・・・。

遠くの山から、小さく見える花火を見ながら、楽しく語り合ったこと。

う~ん。
やっぱり、花火ってたくさんの思い出を
私達に残してくれる大切なイベントなのですね~。


子供の頃、
よく駄菓子やへ花火を買いに行き、友達と近くの川で楽しんだものでした。

花火って、なんか心が癒されのですよね。

特に、線香花火。

いつも、たくさんある家庭で楽しめる花火の中でも、必ず最後に火を付けるんです。

皆さんはどうですか?

線香花火って必ず、ラストに楽しむものですよね。

子供の時の心にも、線香花火の輝きは、
なんとなくしみじみするものを感じていた記憶が思いおこされます。
暮らしと生活を、ノスタルジックに振り返れるマジックなのかもしれません。

大人になった今では、線香花火のあの一瞬の輝きから、
やがて小さな光に固まって、最後の力を振り絞るように一生懸命にまた、
輝きを散らす様子は、人が生きるという事とオーバーラップして、
涙が出てしまいそうになります。

線香花火いいでしょ?


生活・暮らしの話題>運動会

運動会の少しは恥ずかしい、ほろ苦い思い出

私の恥かしい話。

夫にも話した事はないし、 私のその当時の年齢である、小学6年の息子にも、誰にも、 かつて一度も話したことのない秘密の思い出。

今日は大サービスです。

そう、私が小学校6年の時の運動会の、その日の話。

その日は、天気がはっきりしない空模様でした。
いつ降ってきてもおかしくない天気で、やはり昼から雨になりました。

私は、クラスの女子の中では体格が良く、 他の人よりも早熟というか、まだ小学生にしては、もう既に胸が、かなり大きかったのです。 ですから、少しそんなことを コンプレックスに感じていました。

運動は得意で、昼からリレーのアンカーに出場する場面があったのです。

でも、天気はその前から、雨に変りました。
そんな中で、レースが始まり、私はアンカーとし一生懸命に走りました。

その後に、忘れもしない恥かしい出来事が。。。 と言うか、

私にとって事件ですね。

レースが終わって、喜んでいたら、男の子達が、私たちの方を見て何か言っているのです。 「誰のことだろう?」と思っていたら、隣にいた私のお友達が、「友ちゃん、オッパイが、ブラから出てるよ」って言われて、自分の胸を見たら、リレーで走った後だったので、ブラからはみ出してしまったのですね。

雨でぬれた体操服から透けて、ピタット張り付いた私の片方の胸の乳首がはっきり映っていたのです。

あまりに恥かしくて、 泣きながら校舎のトイレに友達と 走っていった記憶があります。

その恥かしかった理由の一つに、私のことを見て冷やかしていたクラスの男の子たちの中に、私の好きだった男の子がいたのです。

本当にあの時は恥かしかったなあ~。
そして、辛くて悲しい出来事でした。

そんな思いでも、今は、笑顔で振り返られる、
ほろ苦い思い出にに変っているのですね。

「○○くん」 、今、どうしてるんだろう?

最近、近所にドラッグストアが出来ました。
でも、売っているトイレットペーパーを見たら、 長さと、幅が、一般の平均のものより短いのです。
毎日の暮らしと生活の中で、経験を積んでくるとこれまで見えなかったものが見えるようになるものです。

オープンしたてのお店が、優良品を特売せず、 特売用の商品を、オープン特価として売っているなんて! お店に来たお客様が分からないとでも思っているのでしょか。

真心のサービスを感じないお店に次からやって来るお客様がいるのでしょうか?

あら!関係ないことですね・・・ごめんなさいm(__)mペコリ!


暮らしと生活を草木に感じる自然の季節の移り変わり


梅は咲いたか、桜はまだかいな

「梅は、咲いたか、桜は、まだかいな」♪

なんて、鼻歌風の短いフレーズの歌がありましたよね♪

昨日は、関東方面では、この冬の厳しい寒さに逆戻りして、
雪が降ったというような話を聞きました。

2月ももう終わりなのに、
まだ、季節は、やはり、冬なのですね。


でも、やっぱり、草花は、自然の季節の移り変わりを
感じて、その生命の花咲く時を待っていたかのように
芽を吹き、花を開かせるのですね。

近くの公園でとった、梅の花です。



梅は咲いたか?

さて、次は桜の番ですね。

私の自宅の庭には、桜の木が一本、
毎年、花を誇らしげに開かせて、その下で、家族でお花見をしています。

今年も、後、もう少しです。


ハロウィンの仮装大会で暮らしと生活を楽しむ

日本の暮らしと生活の中でも、パーティーを開いたりして楽しんだりする地域やご家庭が増えてきたようです。

10月31日は「ハロウィン」の日です。

「ハロウィン」の日って言っても一体、暮らしと生活の中でどんな位置づけなのかということについては、詳しくはご存知ない方もいらっしゃるでしょう。「子ども達が魔女や骸骨といったなんとなくおどろおどろしい仮装や、可愛いらしい洋服を着たりして、お菓子をもらったりするお祭り」くらいなことしか知らないのですが、日本でいうところのお盆や秋祭りといった感じの風習でしょうか。

まあ、勝手な解釈なので、正しいかどうかは、あまりあてにしないでくださいね。

一般的には、アメリカやイギリスで行われている暮らしと生活に密着している伝統的な行事であります。もともとハロウィンはキリスト教と深く関係していて、「万聖節」」(ばんせいせつ)の前夜祭なのだそうです。

※「万聖節」」(ばんせいせつ)-諸聖人の日(しょせいじんのひ)はカトリック教会の祝い日の一つで、全ての聖人と殉教者を記念する日。日本では「万聖節」(ばんせいせつ)ともいわれる。Wikipedia

なき聖人たちを祭るカトリックの行事なのです。

今は、毎年、10月31日に行われるのですが、昔は、その日が大晦日の日、つまり12月31日のお祭りだったそうです。

という事は、日本の「お盆の行事」見たいな物というのも、遠からず当たっているわけですね。

また、このお祭りは、子ども達の為にあるお祭りのようで、「トリック・オア・トリート」のマジックワードを唱えることによって、大好きなお菓子をねだることができるのです。

「お菓子をくれなきゃ、大人達にいたずらをするぞ~~~。」なんてね。

その日ばかりは、子ども達が、「小悪魔」みたいに仮装して、大人たちを懲らしめる日でもあるのでしょうか。子どもは未来の宝物ですからね。

また、ハロウィンに欠かせない、小道具として絶対に忘れることの出来ないのが、かぼちゃです。
かぼちゃをくりぬいて、そこににろうそくを灯す。
かぼちゃは、悪魔のような怖い顔に、くり抜かれていたりします。

かぼちゃをかぶったりする仮装なんかもありますね。

日本では、生活の中で、「かぼちゃは」とても、美味しい秋の味覚でもあります。そんな、食べ物を粗末にするなんて、という方もいらっしゃるでしょうが、それは欧米と、日本での食文化の違いなのですね。

日本でも、暮らしと生活の中に最近、定着してきた、ハロウィンのお祭りですが和洋折衷でいろんなお祭りやイベントは本当に楽しいですからこれから、単なるお祭り感覚として、暮らしと生活の潤いと価値を高めるために、どんどん広がるといいですね。

暮らしと生活の中で、楽しいことに国境はないのですね。



最高の出来 ボージョレ・ヌーボー解禁>価格も割安

「ボージョレ・ヌーボー」の販売が解禁

フランス産の新酒ワイン「ボージョレ・ヌーボー」の販売が19日午前0時に解禁され、輸入元によるイベントが開かれた東京・表参道の結婚式場では、約150人のワインファンが集まり、新酒のさわやかな味わいを楽しんだ。

今年のワインは、50年に一度の出来だということです。

50年に一度、なんて、一体、その数字どこから出てくるのかということですが・・。
景気は100年に一度のどん底不況。

まあ、半世紀ちゃんに一度しか生まれない美味しさということらしいです。

でも、去年もそんなことを言ってたような気がします。
確か、去年、もっと絶好調な言い方をしていたかもしれません。

美味しいことをあまり、形容しすぎると、まるでヤラセのようで嫌味に感じます。

私は、もともと、ワインは大好きなので、ボージョレ・ヌーボーに限らず、ほぼ、毎日ワインを飲んでます。

さて、解禁になった今年の「ボージョレ・ヌーボー」の価格は、1000円を切る節約価格ということなので、かなり手に入りやすい状況。

みんな、もう、「ボージョレ・ヌーボー」のお祭り宣伝パフォーマンスに飽きてきたのかもしれません。
来年は、どんな味の形容詞が付くのでしょう。


今年のワインの味を自分で飲んでみて、だらだらと評価して見ましょうか。

今日は、ワインの日。

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暮らしと生活・カビと湿気の予防と対策

暮らしと生活の中で、暖かくなってくると、得に、梅雨時には、一番嫌なのが、カビの季節です。

本当に、カビってどうして生えてくるのかしら?なんて、分かっていても水周りが、カビで汚れていくのは、困りものです。

カビの原因は、その菌がいる証拠なのですが、そのカビの菌が好むのが、出来な湿気であるわけです。お風呂の壁などは、換気に注意しないと湿気がいつまでも充満してしまい、気がついたら壁の周りがカビだらけということもあります。

このカビを、落とすのがまた、一苦労です。



特に、天井についたカビは、高いところにあるので、脚立を使ってよじ登り、不自然な体制でカビを取り除くための掃除をしなければなりません。

そんなことは、私にはとても出来ることではないので、いつも、お風呂掃除は、主人にお願いしてやってもらっています。

カビが、好む適度な湿気と、人の垢や、石鹸カスなど、カビが好んで食べるものが一杯ある浴室のお風呂は、常に、こまめに掃除をして、換気をする事が大切ですね。

日本人は、季節によらず、毎日お風呂に入る習慣のあるひとが多いといいます。

それだけに、お風呂の環境は、カビが生えやすい環境が常に整っている状態と言えるのです。

しかし、最近では、浴室、お風呂のリフォームなどでは、防菌や防カビを謳った商品などもおおく、カビをシャットアウトする事も出来ます。



お風呂のカビの防止と対策については、なるべく利用した後は、早く冷やして、換気と乾燥をすること。また、浴室には、残り湯などの他には、石鹸箱の中にたまった水など、水たまりを作らない工夫なども必要ですね。

カビが発生すると、非常に見苦しくなる壁などは、水きりワイパーなどで、しずくなどを落とす事も、カビを発生させないための1つのアイデアです。

【時節】:七五三は大切な両親から可愛がられた大切な思い出



写真は思い出に残る大切な宝物ですね。私の子どもの頃の写真も両親がたくさん撮ってくれました。


2人姉妹なのですが、妹はいつも思い出のアルバムに飾られている写真を見ては機嫌を悪くします。


姉の私の子どもの頃の写真はたくさんあるのに、妹のわたしの子どもの頃の写真は姉に比べて少なすぎるというのです。


要するに、妹よりも姉の私のほうを両親は、可愛がって育てたというのです。


最初の子どもだったので、ついつい、写真の数も自然に増えたのでしょうけれど、妹が可愛くないはずは無いわけです。


そうやってチクリと時々、つぶやくのはやっぱり、少しどこか寂しさをこらえていたのかもしれません。


妹の一番の可愛い写真が、七五三の時に撮った写真なのです。


七五三の写真は、ただのスナップ写真なのに、妹の写真はちゃんとした写真館で両親がきちんとした服装で写っているのです。


このあたり、ちゃんと両親も娘達を可愛く思う姉妹のバランスを取ったというところなのでしょうか。









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